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ウェブデザイン

こんな悩みをかかえていませんか?

  • 根拠のないウェブデザインになっている
  • 購入率や問い合わせ率をもっと向上させたい
  • 部署やチーム間で顧客像にブレがある
  • セキュリティ面での管理ができていない

ヒロメルができること

デザインに根拠を

データ分析による顧客理解で 論理的なデザインを

丁寧なヒアリングと既存ウェブサイトのデータ分析により、デザインのゴールを明確にします。ゴールが明確だから、デザインもブレません。

使いやすさを根本から

顧客に寄り添ったデザインで 本質的な使いやすさを

徹底した顧客分析により、論理的な使いやすさを実現します。問い合わせ、購入などのユーザーアクションにおける問題点を分析し、デザインを構築します。

安全性も考慮した制作

情報処理安全確保支援士による 安全なサイト管理を

国家資格である情報処理安全確保支援士による、セキュリティ面にも考慮したサイト制作を実施します。WordPressなどOSSを使う際にはセキュリティ対策が必須です。

改善サイクルを作る

作った後のサポートで 着実な改善サイクルを

目的地をはっきりさせ、貴社チームと一緒に顧客像を共有しながら改善サイクルを構築するため、ブレずに、持続できるサイクルになります。

サービス内容

1)顧客分析
データ分析
ユーザーインタビュー
ユーザーテスト

現行ウェブサイトのアクセスデータなどの各種データを分析し、定量的な観点から顧客を分析します。必要に応じて、、ユーザーインタビューやユーザーテストによって、顧客の潜在的な意識も分析します。

2)ウェブデザインへの展開
顧客視点に立ったウェブデザイン
買いやすい・探しやすいUIデザイン

顧客との様々な接点において、最良の顧客体験となるようにサービスを改善していきます。具体的には使いやすいウェブデザインや目的に刺さる広告クリエイティブ、探しやすいECサイトなどとなります。

3)改善サイクルの構築
顧客像を社内・チーム間で共有
根拠のある改善施策をサイクル化

顧客像がしっかりと共有できていれば、改善施策時にも根拠のある施策展開が可能となります。また、サイクル構築も容易になり、チーム全体が共通認識のもとで参加できる体制を構築できます。

オプション
より詳細なデータ分析
ペルソナ設計
カスタマージャーニーマップ作成

顧客像をより明確にするには、ペルソナ(仮想的な顧客像)を設定し、貴社サービスとの接点を全て洗い出していきます。(カスタマージャーニーマップの作成)顧客目線での自社サービス理解ができるようになり、今まで気付かなかった問題点や課題が発見できるようになります。また、よりサービス全体の横断的・俯瞰的な視点で顧客を捉えることができます。

顧客視点に立ったウェブデザイン

使いやすく、成果が出るウェブサイトに

自社都合のサービス展開により、顧客が見えなくなっていませんか?

ウェブサイトで顧客が何を目的をしているか、把握できていますか?

きれいなデザインよりも、使いやすくまた来たくなるデザインを。そのためにはしっかりとした顧客理解が必要です。ヒロメルでは、各種データ分析やユーザーインタビューにより顧客像を明確にし、そのうえでデザインに落としこみます。顧客目線に立ったデザインで、顧客の目的に寄り添うウェブデザインを行います。

顧客接点を最適化する

顧客体験全体を見通して最適化する

ウェブ・店舗・アプリ…それぞれの接点を一貫性を持って最適化

貴社のサービスのなかで、顧客との接点を全て正しく把握できていますか?

それぞれの接点で、顧客の目的は少しずつ異なります。ウェブだけを考えるのではなく、店舗やアプリなどその他の体験も俯瞰しつつ、顧客体験の全体的な最適化を目指します。その先に、最適なウェブデザインがあると考えているからです。

お店もウェブも使いやすく、また来たい。そう思ってもらえるような顧客体験の向上を目指します。

改善サイクルの構築

「目的地」をはっきりさせて、 改善サイクルを構築する

顧客視点に立ったデザインを行ったとしても、それが最終的な正解にはなりません。小さなことでも課題を見つけ、それを絶えず改善し続ける努力が必要になります。

こうした改善活動を行うにあたっては、チームおよび社内での共通の「目的地」理解が必要となります。顧客像を明確にし、チームで共有するから目的地がブレず、着実な改善サイクル構築が可能となります。ヒロメルでは、チームと一緒に作業し、顧客理解のプロセスを共有しながら進めていくため、チーム内共通認識に立った改善サイクルの構築が可能となります。

根拠のある顧客認識を共有できるから

ブレない適切な目標設定で、着実に改善できる

ウェブサイトセキュリティ

構築時からのセキュリティ対策で 安全な運用体制につなげる

WordPressなどのオープンソースソフトウェアを扱う際には、セキュリティ対策への高い意識が必要です。単なる問い合わせフォームであっても、情報漏洩のリスクが潜んでいます。WordPress管理アカウントやパスワードも適切な管理が必要です。制作会社に丸投げになっていないでしょうか?アカウントやパスワードの管理といった基本的な部分から、プログラム内部の脆弱性対策、パッチ適用運用体制のサポートなども行います。

サイト制作時からの確かなセキュリティ対策で

無理なく安全な運用体制を構築できる